館デートを楽しんだ後は更に絆を深めるためにラブホテルへGO

文化を楽しんだ後は二人の絆をゆっくりと深めましょう

日常を少しだけ離れることができるのが館デートの魅力です。いつもとは違った雰囲気や文化的な楽しみを味わった後ですから、セックスも日常を少しだけ離れてみてはいかがでしょうか。とはいっても、人それぞれ好きなプレイや行為があるでしょうからまるっきりガラリと変える必要はありません。ちょっとしたポイントだけ抑えてみて、いつもとちょっとだけ違うセックスを楽しんでみてください。

シャワーの前のちょっとした一工夫とは

ホテルに到着をしたら、ソファやベッドの上で一休みをしながら話をするのが一般的ではないでしょうか。館デートはゆったりとした時間を過ごすものではありますが、意外と歩いているので疲労もたまっているものなのですよね。少し休んで疲れがとれてきたのであれば、シャワーを浴びてしまいましょう。服を脱いでサッと入りたいところではありますが、せっかくならばここで一工夫を入れてみてください。
普段はきっとやらないでしょうが、せっかくですから彼女の服を脱がせてあげてみましょう。気恥ずかしいと思う方もいるでしょうが、これが気持ちを盛り上げるのに意外と役に立ちます。特に女性は男性から脱がされるというのは恥ずかしさと性感の高まりを同時に感じる行為なのです。照れていても本気で嫌がることはそうそうありませんし、むしろ好きなはずですからぜひやってあげましょう。

脇役を責める盛り上げ方

普段の愛撫はみなさんどこを責めていますか?やはり最も多いのは乳首やクリトリスや膣といった代表的な性感帯が多いのではないかと思います。特に付き合いが長くなると、愛撫はそこそこでとりあえず勃起させればイイ、膣を濡らせばイイという感覚になっているはずです。
それはそれで一つの形ですから文句をつけるものではありませんが、せっかくならばいつもと違う責め方をしてみてはいかがでしょうか。例えば女性器を責めるにしても、いきなりクリや膣といった主役級をいじってしまっては味わいも何もありません。ここは敢えて、性器の周辺を責めてみましょう。
意外にも女性は内股を触られることが好きです。人によってはくすぐったいと感じることもあるようですが、それはまだ性感までに至っていないだけにすぎません。責め続けていけばいずれ快感を得るようになってくるのです。 主役ではなく、まさに股間の外側である脇役たちをいじられて、女性はまるで焦らされているような感覚を得ることでしょう。「早く触って欲しい」「でも、気持ち良い」「やっぱり触って!」と思考が次々と回ってしまうのです。そうしていくうちに体の方はすっかり性的に変化を見せ始めます。脇役しか責めていないのに、気がつけばビショビショにアソコを濡らしてしまうことは珍しくないのです。
トロトロに潤った状態での挿入は男性にとっても気持ちが良いものです。ぜひじっくりと脇役を責めて、いつもと違う焦らしプレイを楽しんでみましょう。

「館」の楽しみ方を紹介

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